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ディレクトリ型検索エンジンとは?Yahoo!カテゴリと被リンクの今

公開日 最終更新日

ディレクトリ型検索エンジンとは?Yahoo!カテゴリと被リンクの今

ディレクトリ型検索エンジンとは、人がサイトを審査し、分野ごとのカテゴリに分けて登録する検索サービスです。
日本では Yahoo!カテゴリ、世界では DMOZ(Open Directory Project)が代表でした。
どちらも元の形では残っておらず、Yahoo!カテゴリは2018年3月29日に終了し、DMOZ は2017年に Curlie へ引き継がれています。
この記事では、Yomi-Search で作られた個人の検索サイト、SEO での使われ方、中古ドメインに残る古いディレクトリの被リンクの見方も説明します。

ディレクトリ型検索エンジンとは?ロボット型検索エンジンとの違い

ディレクトリ型とロボット型の検索エンジンの流れを2段で示した図。ディレクトリ型は、サイトの持ち主が申請し、編集者が審査してカテゴリに登録し、利用者はカテゴリをたどって探す。ロボット型は、クローラーが巡回してページを集めて登録(インデックス)し、検索した言葉に合うページを返す

ディレクトリ型検索エンジンとは、人(編集者)がサイトを見て審査し、分野ごとのカテゴリ(ディレクトリ)に分類して登録する検索サービスです。利用者はカテゴリを順にたどるか、登録されたサイトの名前や紹介文から探します。

ディレクトリに載ると、そのページからサイトへの被リンクも生まれます。Google はページランクと呼ぶ仕組みでリンクを評価に使ってきたので、この被リンクが後に SEO で注目されるようになりました。その話は後半の節で扱います。

仕組み:申請・審査・カテゴリへの登録

ディレクトリに載る流れは、サイトの持ち主の申し込みから始まります。編集者が中身を見て、載せてよいと判断したサイトだけが、合うカテゴリに登録されます。

審査をする人の呼び方はサービスごとに違いました。Yahoo!カテゴリでは「サーファー」と呼ぶスタッフが1件1件集めて分類し、DMOZ ではボランティアの編集者が担っていました。

サイトの持ち主が登録を申し込む作りなので、「登録型検索エンジン」とも呼ばれます。

ロボット型検索エンジンとの違い

いちばん大きな違いは、検索結果に載るサイトを誰が選ぶかです。ディレクトリ型は人が選んだサイトだけを載せ、ロボット型はクローラーと呼ぶプログラムが Web を巡回して見つけたページを集めます。

探す単位も違います。ディレクトリ型はサイト単位で紹介文から探すのに対し、ロボット型はページの中身から、検索した言葉に合うページを返します。

載る数と更新の速さにも差が出ます。人の手で審査するディレクトリ型は載せられる数に限りがあり、ロボット型は人を通さずに数多くのページを自動で集められます。今の Google の検索は、このロボット型です。

メリットとデメリット

ディレクトリ型のメリットは、人が選んだサイトだけが並ぶので質がそろいやすく、分野から順にたどって探せることです。

デメリットは、載るサイトの数が限られ、登録まで時間がかかり、ページ単位の細かい検索に向かないことでした。

代表的なディレクトリ:Yahoo!カテゴリとDMOZ(Open Directory Project)

Yahoo!カテゴリとDMOZの流れを2本の帯で示した年表。Yahoo!カテゴリは1996年に開始し、2005年に検索の結果がロボット検索優先になり、2018年3月29日に終了。DMOZはOpen Directory Projectとして始まり、DMOZとなり、2017年にCurlieへ引き継がれた

日本の代表は Yahoo! JAPAN の Yahoo!カテゴリ、世界の代表はボランティアの編集者が作った DMOZ(Open Directory Project)です。どちらも今は元の形では残っていません。

Yahoo!カテゴリ(1996年〜2018年)

Yahoo!カテゴリは、1996年4月1日に Yahoo! JAPAN がサービスを始めたときから提供されていました。「エンターテインメント」「ビジネスと経済」のようなカテゴリをたどって、サイトを探す作りです。

Yahoo! JAPAN の終了の発表によると、掲載サイトは「サーファー」と呼ぶスタッフが1件1件集めて分類していました。始まったときは約15,000サイトで、2017年6月時点では約80万サイトまで増えています。

新人ラッコ
人が1件ずつサイトを見て、登録していたんですか?
ラッコ先輩
そうなんだ。最後は約80万サイトまで増えたんだよ。

検索の中心は、途中でロボット型へ移っていきました。Yahoo! JAPAN は2004年5月に、米 Yahoo! の検索技術(YST)を全面導入しています。

2005年10月3日には検索結果の表示の刷新の発表で、ロボット検索の結果を優先して出すように変えました。カテゴリの検索結果は、タブで切り替えて見る形になっています。

その後、2010年7月27日に Yahoo! JAPAN は Google の検索エンジンの採用を決めたと発表しました。

Yahoo!カテゴリは2017年6月29日に終了が発表され、2018年3月29日に終わっています。有料の登録審査サービス「Yahoo!ビジネスエクスプレス」も、2017年7月31日で販売を終えました。

DMOZ(Open Directory Project)

DMOZ は、ボランティアの編集者が運営した世界規模のディレクトリです。Curlie の説明によると、DMOZ は Open Directory Project(ODP)として始まり、のちに DMOZ と呼ばれるようになりました。2017年からは、新しく立ち上げた Curlie でディレクトリが続いています。

Curlie もボランティアの編集者が運営していて、サイトの登録もデータの利用も無料です。2026年10月時点で公開されています。

DMOZ には、音楽のサイトだけを集めた姉妹サイトの MusicMoz もありました。MusicMoz は今も残っていて、中古ドメインの被リンク元で見かけることがあります(後の節で説明します)。

Yomi-Searchで作られた検索サイトの部品を4つのカードで示した図。カテゴリ、登録フォーム、キーワード検索、新着サイト。下の帯に、2021年にJVNが脆弱性を公表し、使用中止の検討を呼びかけていることを示している

Yomi-Search(ヨミサーチ)は、WonderLink が配布していた、ディレクトリ型の検索エンジンを自分のサーバーに置けるプログラム(CGI)です。個人がこれを使って、カテゴリと登録フォームを持つ「〇〇サーチ」のような検索サイトやリンク集を作っていました。

サイトの持ち主が自分で登録フォームから申し込む「登録型」の作りで、運営者が審査して載せるかを決めます。登録の条件に、自分のサイトからのリンクを張り返す相互リンクを求める検索サイトもありました。

SEO の目的で、こうした登録型の検索サイトにまとめて登録し、被リンクを増やす使われ方も広がりました。Google がこれをどう扱うかは、ディレクトリへの登録と SEO の節で説明します。

私たちの見てきた範囲では、相互リンクや自動のリンク集は2010年より前の世代の手法です。リンク集はその後も個人や小規模のサイトに残っていましたが、少しずつ廃れていきました。

今の仕入れでも、Yomi-Search 系の検索サイトやリンク集ばかりが被リンク元に並ぶドメインを、たまに見かけます。多くは昔に作られ、更新が止まって放置されたまま期限切れになったものです。

当サイトでは、Yomi-Search などのリンクプログラムからのリンクを評価の低いリンク率に数えています。

今から Yomi-Search を使うのはおすすめできない

Yomi-Search を今から設置するのはやめておきましょう。JVN の脆弱性情報は2021年3月25日に、Yomi-Search Ver4.22 にクロスサイトスクリプティングの脆弱性があると公表しました(英語版では Ver4.21 も対象)。

開発者と連絡が取れないため対策の状況は分からず、JVN は「使用中止を検討してください」としています。配布元のページも、2026年10月20日に確かめたところ開けませんでした。

ディレクトリ型検索エンジンはなぜ無くなった?今もあるのか

ディレクトリ型検索エンジンが主流でなくなった流れの図。サイトの数が増え、人の手の審査と登録が追いつかなくなり、ロボット型の検索が主流になり、Yahoo!カテゴリは一定の役割を終えたとして終了した

ディレクトリ型検索エンジンが主流でなくなったのは、サイトの数が人の手で審査・登録できる量を大きく超え、ロボット型の検索のほうが多くのページを探せるようになったからです。

Yahoo! JAPAN の終了の発表は、理由を3つ挙げています。

サイトの数が爆発的に増え、技術の進歩でロボット型の検索が生まれて主流になったこと。SNS が広まり、Yahoo!リアルタイム検索のような探し方が出てきたこと。そして利用の状況を踏まえ、「ディレクトリ型検索は一定の役割を終えた」と判断したことです。

先に見たとおり、Yahoo! JAPAN 自身も2005年には検索の結果をロボット検索優先に切り替えていました。終了は、その流れの最後の一歩だったといえます。

新人ラッコ
じゃあ、ディレクトリ型はもう1つも残っていないんですか?
ラッコ先輩
元の Yahoo!カテゴリは終わったけど、DMOZ を引き継いだ Curlie は今も続いているんだ。

今もあるのかと聞かれれば、形を変えて残っています。Curlie は2026年10月時点で公開されていますし、「SEO 対策」をうたう登録型の検索サイトも、検索すると今も見つかります。

ロボット型が主流になったことには、良い面もあります。ディレクトリの審査を通らなくても、中身のあるページなら検索で見つけてもらえるようになりました。

ディレクトリへの登録はSEOでどう使われた?Googleの今の扱い

審査のあるディレクトリと、登録するだけの検索サイトを2列で比べた図。Yahoo!カテゴリやDMOZは編集者が審査し、載ること自体が中身の手がかりと見られた。登録するだけの検索サイトは誰でも自動でも登録でき、Googleはリンクスパムの例に挙げている。下の帯に、審査のあるディレクトリに載っていても評価が約束されたわけではないことを示している

ディレクトリへの登録は、ディレクトリから訪れる人を増やす手段であると同時に、そのページからの被リンクを得る手段として SEO で使われてきました。今の Google は、質の低いディレクトリのリンクをリンクスパムの例に挙げています。

審査のあるディレクトリと、登録するだけのディレクトリ

Yahoo!カテゴリや DMOZ は編集者が審査していたので、そこに載ることはサイトに一定の中身がある手がかりと見られました。私たちが中古ドメインを扱ってきた中でも、「登録済み」であることは、被リンクの質や、過去に運営されていたサイトの品質を見る指標になっていました。

ただ、私たちの感覚では、Yahoo!カテゴリの登録の存在感は、日本で中古ドメインが流行り始めた2010年ごろにはもう薄れていました。それより前、Yahoo! が独自の検索エンジンを使っていた頃は、登録の状況が強く効いていた時期もあったと見ています。

その頃の Yahoo! の検索エンジンは古いドメインを高く評価する性質があり、中古ドメインが重宝されていました。2004年5月の YST の導入から、2010年7月に Google のエンジンの採用を発表するまでの時期にあたります。

一方で、審査が無いか甘い登録型の検索サイトも数多く作られました。Yomi-Search の節で触れたように、そこへまとめて登録して被リンクの数を増やす使われ方が広がっています。

Google のスパムに関するポリシーでの扱い

Google のスパムに関するポリシーでは、リンクスパムの例として「質の低いディレクトリやブックマーク サイトのリンク」を挙げています。自動化されたプログラムで自分のサイトへのリンクを作ることや、過剰な相互リンクも同じく例に入っています。

こうしたリンクは不自然なリンクとして、無効にされる(効果が打ち消される)ことがあります。2012年に Google が発表した、リンクの操作などを対象にしたアルゴリズムの変更は、いわゆるペンギンアップデートと呼ばれています。

新人ラッコ
登録型の検索サイトにたくさん登録すれば、今も被リンクが増えて効くんですか?
ラッコ先輩
Google は質の低いディレクトリのリンクをスパムの例に挙げているんだ。効果が打ち消されることもあるよ。

「Yahoo!カテゴリ・DMOZ登録済み」の中古ドメインは?古いディレクトリの被リンクの見方

中古ドメインの被リンク元に出てくる古いディレクトリを3つのカードで示した図。Yahoo!カテゴリとDMOZは終わったディレクトリで、今はリンクが無いが、過去の記録が運営の手がかりになる。MusicMozはリンクが残っていることがある。登録型の検索サイトは数があっても効果は期待しにくい

中古ドメインの被リンク元に Yahoo!カテゴリや DMOZ が残っていたら、過去にそのドメインで審査を通るサイトが運営されていた手がかりになります。ただし、どちらのディレクトリもすでに終わっていて、そのページからのリンクは今は残っていません。

「登録済み」の指標は、ディレクトリの終了とともに消えた

当サイトでも以前は、Yahoo!カテゴリや DMOZ に登録されていたドメインにアイコンを出していました。被リンクの質や、過去のサイトの品質を見る目安として、買う人が気にする情報だったからです。

その後、サービスが終わって登録のページからの被リンクが消え、当サイトの指標からもこのアイコンは外れました。今もアイコンを出しているのは、リンクが残っている MusicMoz だけです。

新人ラッコ
Yahoo!カテゴリに載っていたドメインなら、今も強いんですか?
ラッコ先輩
載っていたことは過去の手がかりになるけど、そのリンクはもう無いんだ。今の被リンクで判断しよう。

今の被リンク元で見ること

見るポイントは、そのリンクが今も残っているかと、人が審査して載せたリンクかどうかです。

被リンク元見方
Yahoo!カテゴリ(dir.yahoo.co.jp)・DMOZ(dmoz.org)サイトが無いので、今はリンクが残っていない。Ahrefs や Majestic の過去の記録に残っていれば、昔の運営の手がかりになる
MusicMoz(musicmoz.org)今もリンクが残っていることがある。音楽のサイトに限られ、当サイトでは「MusicMoz登録」のアイコンを出している
Yomi-Search などの登録型の検索サイト・リンク集数があっても効果は期待しにくく、順位の操作に使われていた可能性もある。当サイトでは評価の低いリンクに数えている

私たちは、MusicMoz からのリンクが残っているドメインを、少しだけプラスに見ています。被リンクの価値というより、ちゃんとしたサイトが運営されていたことを確かめる材料という見方です。

MusicMoz は今では訪れる人の多いサイトではないので、被リンクとしての価値は高くないと考えています。2026年10月20日に Ahrefs で確かめた musicmoz.org の DR(ドメインレーティング)は38でした。

リンク集についても、決めつけは禁物です。昔のサイトにはリンク集のページがよくあったので、「リンク集からのリンクだから価値が無い」と一律に切り捨てるのはもったいない場合もあります。

どのディレクトリに登録されていたとしても、それだけで今の検索順位の評価が約束されるわけではありません。過去にどんなサイトだったかは、Wayback Machine の記録と、中古ドメインの調べ方で紹介している被リンクの記録をあわせて確かめてください。

自分で全部を調べるのは大変だと感じたら、仕入れの段階で選別している販売サイトを使う手もあります。

当サイト(中古ドメイン販売屋さん)では、スパムリンクで指標を操作したドメイン・違法なサイトに使われていたドメイン・二次利用されていたドメインを仕入れの段階で除いています。累計50万件以上の販売で返品は0.01%未満で、そのうえでインデックス保証と手動対策の返品保証を付けています。

まとめ

まとめの図。ディレクトリ型検索エンジンは、人がサイトを審査してカテゴリに登録する検索で、ロボット型はクローラーがページを集める。Yahoo!カテゴリは2018年3月29日に終了し、DMOZは2017年にCurlieへ引き継がれた。Yomi-Searchは2021年に脆弱性が公表され、JVNは使用中止の検討を呼びかけている。質の低いディレクトリのリンクはGoogleのポリシーでリンクスパムの例。古いディレクトリの被リンクは過去の手がかりで、今残る被リンクで判断する。次の一歩は、被リンク元を開いて、今も残るリンクと過去の運営を確かめること

  • ディレクトリ型検索エンジンは、人がサイトを審査してカテゴリに登録する検索。ロボット型はクローラーがページを集める
  • 日本の代表の Yahoo!カテゴリは2018年3月29日に終了。DMOZ は2017年に Curlie へ引き継がれた
  • Yomi-Search は個人が登録型の検索サイトを作れた CGI。2021年に脆弱性が公表され、JVN は使用中止の検討を呼びかけている
  • 質の低いディレクトリのリンクは、Google のスパムに関するポリシーでリンクスパムの例。効果が打ち消されることがある
  • 中古ドメインに残る古いディレクトリの被リンクは過去の運営の手がかり。今残っている被リンクの中身で判断する
新人ラッコ
昔のディレクトリの登録は手がかりで、今は残っている被リンクを見るんですね。
ラッコ先輩
そう。古い記録は過去を知る材料にして、今のリンクで判断しよう。

気になるドメインの過去の運営を自分で確かめるなら、当サイトの無料ツールの WayBack運用歴チェックツール と 一括ドメインエイジチェックツール も使ってみてください。

よくある質問

ディレクトリ型検索エンジンは今もありますか?

元の形の Yahoo!カテゴリと DMOZ はありません。Yahoo!カテゴリは2018年3月29日に終了し、DMOZ は2017年に Curlie へ引き継がれました。

Curlie はボランティアの編集者が運営していて、2026年10月時点で公開されています。

ディレクトリ型検索エンジンのメリットとデメリットは?

人が選んだサイトだけが載るので質がそろう一方、載る数に限りがあり、ページ単位では探せません。

分野から順にたどって探せるのも良い点ですが、登録まで時間がかかるので、新しいサイトや新しい情報は載りにくい作りでした。

ディレクトリ型検索エンジンにはどんな例がありますか?

日本の Yahoo!カテゴリと、世界の DMOZ(Open Directory Project)が代表です。

ほかに、個人が Yomi-Search などのプログラムで作った登録型の検索サイトもたくさんありました。DMOZ の姉妹サイトで、音楽のサイトだけを集めた MusicMoz もディレクトリ型です。

Yomi-Search(ヨミサーチ)は今も使えますか?

おすすめできません。JVN は2021年3月に Yomi-Search の脆弱性を公表し、開発者と連絡が取れないため使用中止の検討を呼びかけています。

配布元のページも、2026年10月時点で開けなくなっています。

ディレクトリに登録すると、今も SEO の効果がありますか?

質の低いディレクトリのリンクは Google のスパムに関するポリシーでリンクスパムの例に挙がっていて、順位の効果を当てにする使い方はできません。

人が実際に使っているディレクトリなら、そこから訪れる人がいる分だけ、紹介としての価値はあります。

Yahoo!カテゴリに登録されていた中古ドメインは価値がありますか?

過去に審査を通るサイトが運営されていた手がかりにはなりますが、それだけで価値があるとはいえません。

Yahoo!カテゴリは終わっていて、そのページからのリンクは今は残っていないからです。今の評価は、今残っている被リンクとサイトの中身で決まります。

仕入れの段階で選別した中古ドメインを、品質保証付きで販売しています

執筆:中古ドメイン販売屋さん運営責任者

中古ドメイン販売屋さんの運営責任者です。2009年から中古ドメインの仕入れ・販売を行い、当サイトでは累計50万件以上のドメインを販売してきました。ドメインの履歴調査と被リンク調査が大好物です。当サイトは中古ドメインを販売していますが、記事ではメリットだけでなく、リスクや新規ドメインなどほかの選択肢も書いています。