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中古ドメインを買った後にやること(サーバー・WordPress・Search Console)

公開日 最終更新日

中古ドメインを買った後にやること(サーバー・WordPress・Search Console)

中古ドメインを買った後は、レンタルサーバーにドメインを追加してネームサーバーを変え、https と www あり・なしの形を決めてからサイトを作り、Search Console に登録して状態を確かめる、という順に進めます。
手順の多くは新しく取ったドメインと同じですが、中古ドメインには前の持ち主の設定や、過去のページの URL へのリンク・アクセスが残っていることがあり、そこに注意が要ります。
この記事では、購入後にやることを順番に、中古ドメインならではの注意点とあわせて解説します。

中古ドメインを買った後にやることの流れ

中古ドメインを買った後にやることの6つの手順を示した図:受け取りを確かめる、サーバーに追加してネームサーバーを変える、httpsとwwwの有無を統一する、サイトを作る、Search Consoleに登録する、過去のページのURLの扱いを決める

購入後にやることを、順番にまとめると次のとおりです。

順やること中古ドメインで気をつけること
1ドメインの受け取りを確かめるドメインの管理画面で、有効期限の残りと自動更新の設定を確かめておきます
2レンタルサーバーにドメインを追加し、ネームサーバーを変える前の持ち主の設定がサーバーに残っていて、追加できないことがあります
3https と www あり・なしの形を1つに決める過去のサイトへのリンクは、www あり・なしなど、どの形の URL に向いているかが決まっていません
4サイトを作る(WordPress など)過去のサイトと近いテーマにすると、残っている被リンクを活かしやすくなります
5Search Console に登録する知らない所有者が残っていないか、手動による対策が出ていないかを確かめます
6過去のページの URL の扱いを決める下の階層のページに、被リンクやアクセスが残っていることがあります

1〜4は新しく取ったドメインでも同じ作業です。中古ドメインで特に気をつけたいのは、5の Search Console での確認と、6の過去のページの URL の扱いです。

レンタルサーバーにドメインを追加し、ネームサーバーを変える

ドメインの管理画面でネームサーバーをレンタルサーバー指定のものに変え、レンタルサーバーにドメインを追加するとサイトが表示されることを示した図。前の持ち主の設定が残っているときと、切り替わるまで前のページが出ることへの注意を添えている

ドメインでサイトを公開するには、ドメインを管理しているサービス(レジストラ)の管理画面と、サイトを置くレンタルサーバーの管理画面の両方で設定します。メニューの名前は会社ごとに違いますが、流れはどのレンタルサーバーでもおおむね同じです。

  1. レンタルサーバーの管理画面で、購入したドメインを追加します(「ドメイン設定」「ドメインの追加」などの名前のメニュー)
  2. ドメインの管理画面で、ネームサーバーをレンタルサーバーが指定するものに変えます
  3. 切り替わったら、ブラウザでサイトが表示されることを確かめます

ネームサーバーを変えずに、ドメインの管理画面の DNS の設定(A レコードなど)でサーバーを指定する方法もあります。どちらにするかは、レンタルサーバーの案内に合わせます。

前の持ち主の設定が残っていて追加できないとき

中古ドメインでは、前の持ち主が同じレンタルサーバー会社を使っていた場合、そのドメインの設定がサーバーに残っていて、「既に登録されています」などと表示されて追加できないことがあります。
多くの場合、レンタルサーバー会社に連絡し、ドメインの持ち主であることを確かめる手続き(ドメインの所有認証)を行うと追加できるようになります。所有認証では、ネームサーバーや WHOIS の情報の変更を求められることがあるので、手順は各社のマニュアルや窓口の案内に従ってください。当サイトで購入したドメインの場合は、ヘルプのレンタルサーバーで設定ができないときの対処も参考にしてください。

切り替わるまで前のページが表示されることがある

ネームサーバーを変えても、パソコンやプロバイダなどに古い DNS の情報(キャッシュ)が残っている間は、前のページ(販売中の案内や仮のページ)が表示されることがあります。設定が正しければ、時間がたつと切り替わります。

当サイト(中古ドメイン販売屋さん)で購入したドメインは、当サイトを運営するラッコ株式会社のラッコドメインへ納品し、ネームサーバーなどの設定はラッコドメインで行います。
これからサーバーを選ぶ場合は、同じ会社のラッコサーバーがラッコドメインと連携していて、ドメインの設定から WordPress の構築まで続けて行えます。ほかのレンタルサーバーを使う場合も、上の流れは同じです。

https と www あり・なしを1つに統一する

http・https と www あり・なしの組み合わせでできる4つのURLのうち1つを正規のURLに決め、ほかの3つから301リダイレクトでまとめることを示した図

新人ラッコ
www あり・なしは、どちらを選べばいいんですか?
ラッコ先輩
どちらを選ぶかより、1つに決めて揃えることが大切なんだ。

サイトを作り始める前に、URL の形を1つに決めます。
同じページに、http と https、www あり と www なし の組み合わせで4通りの URL からアクセスできる状態は、検索エンジンからは重複した URL に見えます。Google の URL の正規化の説明では、重複した URL の中から代表の URL(正規 URL)を1つ選んで検索結果に出すと説明しています。Google の正規 URL の指定方法の説明では、どれを代表にしたいかはリダイレクトや rel="canonical" で伝えられるとしています。

  1. https にする:レンタルサーバーの管理画面で SSL を設定し、https でページを開けるようにします。Google のページ エクスペリエンスの説明では、ページが安全に(HTTPS で)配信されているかを、ページ エクスペリエンスの要素の一つに挙げています
  2. www あり・なしを決める:どちらを選ぶかより、1つに決めて揃えることが大切です
  3. ほかの形から 301 リダイレクトする:選ばなかった3つの形の URL から、選んだ形の URL へ恒久的なリダイレクト(301)を設定します。Google はリダイレクトを、転送先を正規 URL にする強いシグナルとして扱います
  4. サイトの中も揃える:内部リンク・サイトマップ・rel="canonical" も、選んだ形の URL で書きます

中古ドメインでは、過去のサイトに向いた被リンクやブックマークが、www あり・なし、http・https のどの形の URL に向いているかは決まっていません。どの形でアクセスされても、選んだ形へ 301 で転送されるようにしておけば、どこから来た人も同じサイトに届きます。
4通りの URL が意図どおりに転送されるかは、当サイトの一括HTTPステータス/リダイレクトチェックツールで、ステータスコードと転送先をまとめて確かめられます。

WordPress でサイトを作る

WordPressでサイトを作るときに確かめる3つの点:サイトアドレスを決めたURLの形に合わせる、公開するときに「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」を外す、過去のサイトと近いテーマで役に立つ中身にする

WordPress を使う場合も、中古ドメインだから必要になる特別な手順はありません。レンタルサーバーに WordPress をインストールしたら、次の点を確かめておきます。

  • サイトの URL:「設定」→「一般設定」の「WordPress アドレス (URL)」と「サイトアドレス (URL)」を、前の節で決めた形(https・www の有無)に合わせます。WordPress の一般設定画面の説明では、サイトを開くときの URL や、管理画面・サイトに出す URL はこの設定で決まるとしています
  • 検索エンジンでの表示:WordPress の表示設定画面の説明では、「設定」→「表示設定」の「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」にチェックが入っていると、ページに noindex の指定が出力されるとしています。作っている間にチェックを入れた場合は、公開するときに外します
  • サイトの中身:過去のサイトと近いテーマで、読者の役に立つ内容にします。残っている被リンクの文脈とかみ合いやすく、Google のポリシーの面でも問題になりにくい使い方です

Search Console に登録して所有権を確認する

Search Consoleでやる4つの手順:プロパティを追加して所有権を確認する、ユーザーと権限で知らない所有者がいないか確かめる、手動による対策レポートを確かめる、サイトマップを送信する

新人ラッコ
前の持ち主が、Search Console の所有者に残っていることがあるんですか?
ラッコ先輩
あるんだ。だから登録したら「ユーザーと権限」を確かめておこう。

Search Console は、Google 検索でのサイトの状態を確かめられる Google の無料のツールです。中古ドメインでは、サイトを公開したら早めに登録し、過去の使われ方による問題が残っていないかを確かめておきます。

プロパティを追加して所有権を確認する

Search Console に登録するサイトの単位を「プロパティ」といい、Google のプロパティの追加の説明では次の2種類を挙げています。

種類対象所有権の確認の方法
ドメイン プロパティドメイン全体(www などのサブドメイン、http・https をまとめて)DNS のレコード
URL プレフィックス プロパティ決まった URL(https://www.example.com/ など)から始まるページHTML ファイルのアップロード・HTML タグ・DNS のレコードなどから選ぶ

Google の所有権の確認の説明のとおり、ドメイン プロパティの所有権の確認では、ドメインの DNS に、Search Console が示す TXT レコードを追加します。ネームサーバーをレンタルサーバーのものに変えた場合は、DNS のレコードはレンタルサーバー側の管理画面で追加します。

前の持ち主が所有者に残っていないか確かめる

中古ドメインは、前の持ち主が同じドメインを Search Console に登録していたことがあります。
同じ所有権の確認の説明では、Search Console は所有権の確認に使ったもの(DNS のレコードやサイトに置いた HTML ファイル・タグなど。確認トークン)が残っているかを定期的に確かめ、無くなっていれば、猶予期間の後にその人の権限が無くなるとしています。

登録した後は、設定の「ユーザーと権限」で、自分以外の所有者やユーザーがいないかを確かめておきましょう。心当たりの無い所有者がいたら、Google の権限の管理の説明のとおり、その人の権限を削除し、その人が確認に使ったトークンも消します。トークンが残っていると、もう一度所有者として確認できてしまうためです。

手動による対策を確かめ、サイトマップを送信する

  • 手動による対策:「手動による対策」レポートに問題が出ていないかを確かめます。出ていれば、内容を直してから、同じレポートで再審査をリクエストできます
  • サイトマップ:サイトマップを作ったら、「サイトマップ」レポートから送信します
  • URL 検査:新しく作ったページは、「URL 検査」ツールからインデックス登録をリクエストすることもできます。ただし、リクエストしても検索結果に載るとは限りません

公開してしばらくたっても検索結果に出てこないときは、インデックスされない原因と対処法を参考にしてください。

過去のページの URL へのアクセスをどう扱うか

過去のページのURLの3つの扱い方を比べた図:同じURLで内容の近いページを作る、内容が対応する新しいページへ301リダイレクトする、対応するページが無ければ404のままにする。多くの古いURLをトップページへまとめてリダイレクトすると、ソフト404として扱われることがある

中古ドメインには、過去のサイトのトップページ以外のページ(下の階層のページ)に向いた被リンクや、ブックマーク・検索結果からのアクセスが残っていることがあります。新しいサイトにそのページが無ければ、訪れた人は「ページが見つかりません」(404)の画面にたどり着きます。

どの URL に被リンクが向いていたかは被リンクを調べるツールで、そのページにどんな内容が載っていたかは Wayback Machine などの過去のサイトの記録で確かめられます。当サイトのWayBack運用歴チェックツールでも、過去の運営内容の移り変わりを調べられます。
当サイトで購入したドメインは、ユーザーページの「納品済みのご注文一覧」から、被リンクを獲得しているサブページの一覧をダウンロードできます。

過去のページの URL は、新しいサイトの内容に合わせて、次のどれかで扱います。

扱い方向いているとき
同じ URL で、内容の近いページを作る過去のページと近いテーマのページを、新しいサイトでも作るとき
内容が対応する新しいページへ 301 リダイレクトする過去のページと内容が対応するページが、別の URL にあるとき
404(または 410)を返す対応するページが無いとき。過去のページがスパムなど、引き継ぎたくない内容だったとき

2011年のGoogle の 404 エラーについての記事(英語)では、サイトの一部の URL が 404 を返すこと自体は、ほかのページの検索結果での評価に影響しないと説明しています。Google の HTTP ステータスコードの説明では、404 などの 4xx を返す URL はインデックスされず、インデックス済みのものは削除されるとしています。対応するページが無い URL を、無理にほかのページへつなぐ必要はありません。

反対に、たくさんの古い URL を、トップページのような関係の無い1つのページへまとめてリダイレクトすることについて、Google のサイトの移転のガイドでは、利用者を混乱させ、ソフト 404 として扱われることがあると説明しています。
被リンクが向いている URL に、過去のページと関係の無い内容を載せるのも避けましょう。リンク元のページで紹介されている内容と、たどり着いたページの内容が食い違い、訪れた人の役に立ちません。

新人ラッコ
古い URL は、全部トップページへ転送すればいいと思っていました。
ラッコ先輩
まとめて転送すると、ソフト 404 として扱われることがあるんだ。
新人ラッコ
対応するページが無ければ、404 のままでいいんですね。
ラッコ先輩
そういうこと。無理につながなくていいんだよ。

既存のサイトを中古ドメインに載せ替えるとき

運営中のサイトを中古ドメインへ載せ替える流れを示した図:新しいドメインにサイトを用意し、古いドメインの各ページから対応するページへ301リダイレクトし、Search Consoleのアドレス変更ツールで移転を知らせる。移す前に中古ドメインの履歴を確かめる

運営中のサイトを、買った中古ドメインへ移す(ドメインを変更する)場合は、Google の説明ではサイトの移転にあたります。前の節で触れたサイトの移転のガイドに沿うと、大まかな流れは次のとおりです。

  1. 中古ドメインに新しいサイトを用意します(URL の形は前の節のとおり1つに揃えます)
  2. 古いドメインの各ページから、新しいドメインの対応するページへ 301 リダイレクトします
  3. 古いドメインと新しいドメインを Search Console に登録しておき、リダイレクトを設定した後に「アドレス変更ツール」で移転を Google に知らせます

載せ替えると、今のサイトの内容と、中古ドメインに残っている被リンク・過去の履歴の両方が、同じドメインの上に重なります。過去にスパムなどに使われていたドメインに移すと、今のサイトまで巻き込むおそれがあるので、移す前にドメインの過去の使用履歴を確かめておきましょう。

購入後に気をつけたいリスク

購入後に気をつけたい4つのリスク:過去の手動による対策が残っていることがある、効果は保証されない、無関係なテーマで使うとポリシーに当たるおそれがある、インデックスに時間がかかることがある

新人ラッコ
設定を全部済ませれば、もう安心ですか?
ラッコ先輩
設定を正しく済ませても、残るリスクがあるんだ。順に見ていこう。

設定を正しく済ませても、中古ドメインには次のようなリスクがあります。

  • 過去の手動による対策が残っていることがある:Search Console の「手動による対策」レポートは、所有権を確認した後でないと見られません。購入前に確かめきれないこともあるため、購入後すぐに確かめます
  • 効果は保証されない:被リンクがどこまで評価として残っているかは分からず、被リンクはリンク元のページの削除・閉鎖で時間とともに減っていきます。順位を最終的に決めるのは、新しいサイトの中身です
  • 使い方によっては Google のポリシーに当たる:過去のサイトと無関係なテーマで、価値の低いコンテンツを載せて順位だけを狙う使い方は、Google のスパムに関するポリシーの「期限切れドメインの不正使用」に当たるおそれがあります
  • インデックスに時間がかかることがある:被リンクが残っていても、検索結果に載るまでの早さには個体差があります

当サイトでは、スパムリンクで指標を操作したドメイン・違法なサイトに使われていたドメイン・二次利用されていたドメインを仕入れの段階で除いています。累計50万件以上の販売で返品は0.01%未満で、購入したドメインが手動による対策を受けていた・インデックスされないということはほとんど起きていません。そのうえでインデックス保証と手動対策の返品保証を付けており、購入後に Search Console に「手動による対策」が表示されていた場合は、納品から2ヵ月以内などの条件を満たせば返品を承ります。

中古ドメインのご利用にあたって

中古ドメインの利用は検索順位の上昇を保証するものではありません。また、検索順位の操作のみを目的とした利用(過剰な相互リンク網・無関係なサイトへのリダイレクト等)は、Googleのスパムに関するポリシー(リンクスパム/期限切れドメインの不正使用)に該当し、手動による対策(ペナルティ)を受ける可能性があります。過去の運用内容と関連性のある、利用者にとって価値のあるサイト運営を推奨します。中古ドメインのリスクについて

まとめ

  • 購入後は、サーバーへの追加とネームサーバーの変更 → https と www あり・なしの統一 → サイト作り → Search Console への登録、の順に進める
  • 手順の多くは新規ドメインと同じ。中古ドメインでは、前の持ち主の設定や Search Console の所有者が残っていないかを確かめる
  • 過去のページの URL は、内容の近いページを作る・対応するページへ 301 リダイレクトする・404 のままにする、のどれかで扱う。たくさんの古い URL をトップページへまとめて転送しない
  • 設定を済ませても効果は保証されず、過去の手動による対策が残っていることもある。購入後すぐに Search Console のレポートを確かめる
  • 順位を最終的に決めるのは新しいサイトの中身。過去のサイトと近いテーマで、読者の役に立つ内容にする
新人ラッコ
順番に設定して、中古ドメインならではの残っているものを確かめるんですね。
ラッコ先輩
そう。設定が済んだら、あとは中身のあるサイトを育てていこう。

転送の設定が済んだら、当サイトの無料ツール「一括HTTPステータス/リダイレクトチェックツール」で、https・www の統一が意図どおりか確かめられます。

よくある質問

レンタルサーバーごとに設定の方法は違いますか?

画面のメニューの名前や細かな手順は会社ごとに違いますが、流れは同じです。
「レンタルサーバーにドメインを追加する → ドメインの管理画面でネームサーバー(または DNS の設定)を変える → SSL を設定する」の順に進め、詳しい操作は使っているレンタルサーバーのマニュアルを確かめてください。

www あり・なしは、どちらを選べばよいですか?

どちらを選んでもかまいません。
大切なのは1つに決めて、ほかの形の URL から 301 リダイレクトで揃えることです。当サイトの購入したドメインの情報のヘルプでも、301 リダイレクトでどちらかに統一すれば、どちらで運用しても問題ないとご案内しています。

買った中古ドメインは、すぐにサイトを作らないといけませんか?

決まった期限はありません。
ただし、使わない間もドメインの有効期限は進むので、更新を忘れないようにしましょう。当サイトで購入したドメインは、ネームサーバーを変えなければ、サイトを設置するまで初期設定の仮のページが表示されます。

中古ドメインで WordPress を使うとき、特別な設定は要りますか?

要りません。新しく取ったドメインと同じ手順で使えます。
URL の形(https・www の有無)を決めて WordPress のサイトアドレスと揃えることと、公開のときに「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」のチェックを外すことを確かめておきましょう。

購入後に Search Console で手動による対策が見つかったら、どうすればよいですか?

まず、レポートに書かれている問題を直し、同じレポートから再審査をリクエストします。
直し方の考え方はペナルティの確認方法と解除の流れで解説しています。当サイトで購入したドメインの場合は、返品規定で返品の条件をご確認ください。

仕入れの段階で選別した中古ドメインを、品質保証付きで販売しています