- 中古ドメインを使えば上位表示できる?
- 中古ドメインの効果的な使い方は?
- 中古ドメインと新規ドメインの違いは?
- ドメインがIndexされない事はありますか?
- 購入ドメインは販売リストから削除されますか?
- ネームサーバーを変更したのに過去のページが表示され続けます。
- 現在表示されているページをドメイン使用まで表示しておきたい。
- 支払い方法は何がありますか?
- 領収書を発行していただけますか?
- 複数に分かれた注文を合算する事は出来ますか?
- 注文をキャンセルする事は出来ますか?
- 中古ドメインを返品する事は出来ますか?
- ドメイン名の非公開を解除する事はできますか?
- 購入制限ってなんですか?
- 更新費用はいくら掛かりますか?
- アカウント削除はできますか?
- 中国語ドメインが敬遠されている理由は?
- 販売価格はどのように決定されているのでしょうか?
当サイトでは中古ドメインによるSEO効果を保障致しておりません。
また中古ドメインは1件1件違いがあり、必ずしも全てのドメインがSEOで成果を残せるわけではありません。
設置するサイトの内容が過去の運営サイトとジャンル(言語違いも含む)が異なる場合、一切の外部対策も無しに上位表示をする事は困難でしょう。
言語・キーワードで一致していた場合は外部対策無しで上位表示を達成できる場合があります。
サテライトサイト利用
上位表示を狙う本サイトと同ジャンルのコンテンツを設置し、サテライトサイトとして使用する。
既にバックリンクを受けている中古ドメインは本サイトに強いリンクポピュラリティを流し込むことができます。
アフィリエイトサイトの量産に利用
アフィリエイト用の簡易ページを量産し、それぞれを相互リンクで結び強固にする。
「商品名 口コミ」「商品名 効果」などのキーワードでHitするページの大半は中古ドメインで作成されたサイトです。
上記の2件が一般的に多く見られる中古ドメインの使い方となります。
中古ドメインとはあくまでも俗称であり、中身は独自ドメインと同じものでございます。
過去に使用歴がある独自ドメインが中古ドメインと呼ばれる物です。
従いまして、管理が異なったり、操作方法が特別といった事は一切ございません。
ただ、既に取得済みのドメインをお引渡しいたしますので、ドメインの有効期限は消化されている状態となります。
弊社で扱っているドメインはIndex削除ペナルティを受けていない事を確認してから販売致しております。
Index削除ペナルティを受けていたドメインは販売致しておりませんので、ご安心下さい。
しかしながら、ご購入後に設置されるサイトの内容によっては、
Index削除ペナルティを受ける可能性がありますのでご注意下さい。(自動生成、コピーコンテンツなど)
はい、削除されます。
ご注文が入った時点で販売リストより削除となります。
ネームサーバーは正常に変更できていますか?
VALUE-DOMAINでのネームサーバー変更手順は以下の通りとなります。
- VALUE-DOMAINにログイン
- ユーザーコントロールパネルのドメイン操作よりネームサーバーの変更の選択
- 管理ドメインの一覧が表示されますので、ネームサーバーを変更するドメインを選択
- ネームサーバー情報を上書きし、保存するをクリック
ネームサーバー情報の変更は数十秒程度で完了致します。
それでも状況が改善されない場合は?
ご利用の接続環境に古いDNSキャッシュが残っている事が考えられます。
ネームサーバー情報変更前にアクセスを行うと、ご利用の接続環境にDNSキャッシュが残ってしまいます。
その為、ネームサーバー変更後もキャッシュの有効期限が切れるまでは古いサーバーにアクセスしてしまう状況となります。
このキャッシュにつきましては、
ネームサーバーで設定されているTTL(キャッシュ有効期限)に基づいて最新の情報に更新されます。
変更前のネームサーバーにて、設定していたTTLは24時間となりますので、
古いDNSキャッシュが残っている環境でも、基本的には24時間以内に新しいサーバーにアクセスできるようになります。
ただ、キャッシュ有効期限が、
受信側(主にプロバイダ)にてその通りに守られない場合もありまして、
一般的にはDNSの浸透に最大3日掛かる、などと言われたりしております。
いずれに致しましても、
古いDNSキャッシュが残っていない環境の方が多いと推測されますので、
既に大半の環境では、サイトが閲覧できる物とお考えの上、進行頂ければと思います。
また、これらの状態につきましては、
中古ドメインに限らず、全てのドメインにて起こりうる問題でございます。
直ぐに表示を確認したいのであれば、別の接続環境・・・携帯、別回線、プロキシサーバーなどでアクセスを試みましょう。
現在表示されている仮設置のページの維持についてですが、
ご購入後にネームサーバー情報をそのまま維持していただけましたら継続して表示がされ続けます。
しかしながら、可能な限り早めにコンテンツを設置頂いた方が健全です。
銀行振込・PayPal決済(クレジットカード決済)となります。
対応している銀行は楽天銀行・ジャパンネット銀行となります。
PayPal決済にてお支払いただくとリアルタイムにてドメインが納品となります。
カードの明細・銀行振込の明細で領収書の替えとなりますが、
会計の都合上必要である場合の為に、電子領収書(PDF)を発行させて頂いております。
納品完了後のメール、または[ユーザーページ]よりダウンロードして頂けます。
電子領収書に付き、印紙代は非課税となっております。
(受取人が印刷した場合でも、コピー扱いとなり非課税となります。)
はい、合算は可能です。
ユーザーページより、未決済のご注文全てを合算する事が出来ます。
また、合算により購入ドメインが10件以上となった場合も値引きの対象となります。
ご注文数が2件以下で、合算しても10ドメイン以上とならない場合はそのまま合計金額をお支払いいただいても問題ございません。
キャンセルをする場合は早期にご連絡いただきますようお願いいたします。
中古ドメインは各1品限りですので、注文が入りますと他のお客様の購入機会を損なう事となります。
また、ご注文ドメインの一部のみのキャンセルなどはお受けできません、
キャンセル処理はご注文番号単位にて行われます事を予めご了承願います。
大変申し訳ございませんが、商品の性質上、基本的に返品はお受け致しておりません。
購入後にページランクが減少した、バックリンク数が減少した、カテゴリ登録が削除されたといったドメインの状況が変化した場合でも、返品の対象とはなりません。
これらの情報は常に変動する可能性があり、ご購入前にこの点に関するリスクはご承諾いただきますようお願いいたします。
警告ドメインの返品について
予め定められている返品条件に一致したドメインはご返品可能でございます。
返品申請の手続き方法は『ユーザーページ』の『警告ドメインの返品申請』の項目よりご確認下さい。
ユーザー登録(無料)を行っていただく事で、Googleページランク4までのドメインが閲覧可能になります。
それ以上の開示につきましては、初回のお取引完了後に全公開設定となります。
事前にお問い合わせ頂ければ、お取引実績が無くても開示する事は可能でございます。
供給に対して需要が多すぎる時、大口の購入により多くのユーザー様にドメインが行き渡らない状態を緩和する目的で導入とした機能です。
購入数量に上限を設ける事により、買う事が出来ない状況を緩和しています。
制限適応時には、お知らせにて告知致しておりますので、ご購入前にご確認下さいますようお願い致します。
弊社で販売しているドメインの管理レジストラは全て[VALUE-DOMAIN]となります。
従いまして、現在残っている有効期限が切れる前にVALUE-DOMAINにて更新手続きを行う必要がございます。
VALUE-DOMAINのドメイン更新費用は920円~990円となります。
※上位レジストラにより異なる。上記価格は一般的なgTLD(com/net/org/info/biz)の更新価格となります。
.JPドメインの更新費用
日本語.JPドメイン 1,270円 / ローマ字.JPドメイン 2,790円
削除可能でございます。
『ユーザーページ』『アカウント削除』の項目よりお手続きを開始頂けます。
質の低い中国語ドメインが大量に出回っている事が原因ではないでしょうか。
隠しリンク、コメントスパム、過度なリンクファームにより構成されたドメインが多いので、総合的に見てリスクが強いと見なされているのかと思います。
弊社でも、中国語ドメインの取り扱いは通常より多くのチェックが必要となる為、敬遠しがちではあります。
ただ、まったくもって取り扱っていないわけではありませんので、宜しければお試し下さい。
なお、逆にリスクを避けたい場合はデフォルトフィルタで中国語ドメインを非表示にする事が可能です。
デフォルトフィルタの設定は『ユーザーページ』『デフォルトフィルタ』の項目よりどうぞ
表示している指標、全てを使って計算しています。
Googleのページランクでベース価格と、ベース比率を出した後に様々な要素で金額を増減させています。
基本的にはSEO的な価値を金額に反映させるように致しておりますが、
必ずしも高いドメイン=SEO効果が高い、と言うわけではありません。
ドメイン名の長さ・日本語ドメイン・プレミアムドメインなどは、
SEO的な価値とは別で加算されています。

























